鳴門大橋探検@渦の道&鳴門大橋の絶景を堪能@エスカルヒ鳴門/2018帰省旅行❽

こんにちは。

抗老長寿研究家のこづちです(^^)

帰省シリーズ第八回目、ラストです。

観潮船乗り場を出て、車で渦の道へ移動しました。

 

 

うずしお観潮船から渦の道まで、車で6分程度ですので、すぐ近くです。

大鳴門橋架橋記念エディの裏側にある駐車場では、500円かかり、係員に現金で支払いました。

鳴門大橋を見たくて、渦の道とエルカルヒ鳴門のセット券を買いました。

もちろんバラバラでチケットを買うこともできますよ。

大・高校生/710円

中学生/400円

小学生/280円

渦の道は鳴門大橋の下が長い廊下のようになっていて、歩くことができます。

渦の道

渦の道のルートは、まっすぐ長い廊下を歩き、行き止まりまで行ったらそのまま戻ってくるという感じです。

渦の道,鳴門大橋の下

ところどころ床がガラス張りになっていて、下の海を見ることができます。

渦の道,鳴門大橋

時間と場所が合えば、ここから渦を見ることもできるようです。

 

コインを入れなくても見られる望遠鏡がありました。

 

基本的に室内なので、風はほとんどありません。

渦の道,鳴門大橋

渦の道を出て、徒歩5分でエスカルヒ鳴門に行きました。

 

エスカルヒ鳴門

 

1階のエスカレーター前にお土産屋さんがありましたが、少し寂しい感じでした。

全長68mもある東洋一長いエスカレーターで、一気に3階へのぼります。

エスカルヒ鳴門,東洋一長いエスカレーター

 

そのあと、階段で展望台まで登ります。

 

展望台は屋上という感じでものすごい強風なので、長い時間はいられませんが、鳴門大橋の眺めは最高で

した。

 

ここでバッチリ記念撮影しましょう!

エスカルヒ鳴門展望台から眺める鳴門大橋

 

4・5階のレストランは営業していませんでしたので、1階にあるで軽食のお店でたこ焼きを食べました。

 

この近辺には、レストランはないようです。

 

一番近くて、道の駅うずしおだと思います。

 

帰りは急な階段を降りていくと、駐車場につくことができました。

 

帰りは鳴門北ICから神戸淡路鳴門自動車道を戻りました。

 

途中、淡路サービスエリアで休憩しました。

 

ここのサービスエリアは大きくてきれいです。

 

お土産屋さんも「四国特集!」という感じで、四国のおみやげが勢ぞろい!

 

愛媛県へ行ったわけではないのですが、四国のおみやげで私が一押ししたいのが山田屋まんじゅう

 

1951年サンフランシスコ平和条約を締結した吉田茂(元)首相がこのまんじゅうが大好きすぎて、毎月食べており、国葬となった時にも霊前に供えられたそうです。

 

価格が高めであるのと日持ちがしないので、1ヶ月以内に会えない人や職場などで大量に配るのには不向きです。

 

お世話になっている人に何箱か買いました。

 

みなさん、おいしいと喜んでいただけました。

 

レンタカーを返却し、舞子駅で伯母と別れ、新大阪駅へ向かいました。

 

年末ですので、いよいよ帰省ラッシュが始まります。

 

下りの博多行きは満席ということでしたが、上りの東京行きはガラガラでした。

 

蓬莱551をゲットし、帰りのお弁当をゲットし、東京行きの新幹線に乗り込みました。

 

もう外はまっくらなので、車窓を楽しむことはできませんでしたが、iPadで現在地確認はやってました(笑)

 

帰省の旅はこれでおしまいです。

 

伯母の感想は、「いつでも行くで!365日いつでもOKや!!!また誘ってな。めっちゃ楽しかったわぁ〜〜〜〜〜」

 

と、喜んでもらえました。

 

次回は、「2018/12帰省シリーズの総集編」です。

ここまで読んでくださって、ありがとうございました(^^)

投稿者プロフィール

こづち
こづち
東京で働く会社員。時間術、自分ビジネス構築術、逆算手帳、ブログ術、健康、美容、読書、育児などについて情報発信することで、ワクワクする夢を叶えるコツや習慣を研究しています。

ストレングスファインダー:最上志向/目標志向/ポジティブ/個別化/着想

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