子どもの新しい自転車を買って練習!自転車に乗る時のお約束

子どもの新しい自転車

こんにちは。

抗老長寿研究家のこづちです(^^)

 

2018年年末にコドモの自転車を廃車しましたし、新しい自転車を買いました。

 

コドモが成長して、自転車のサイズが合わなくなりました。

 

また転びまくってプラスチック製の前かごはどんどんボロボロに砕け散っていき、既に存在がなくなっていました(笑)。

 

ボロボロすぎて、次のもらい手はないかなと思い、廃車にしました。

 

そして、年末に祖父に新しい自転車を買ってもらいました。

子どもの新しい自転車

コドモの自転車選びは、少し手間がかかります。

 

身長はぐんぐん伸びるし、自転車のサイズも変えなくてはいけない。

 

足が地面に届かないようでは危ないです。

 

自転車屋で、調整を何度もしていただきました。

 

こういうときに徒歩圏内に自転車屋があると楽チンです。

 

公園で新しい自転車の練習をしました。

 

ピカピカでかっこいい自転車に乗って、とても嬉しいそうです。

 

走行中にライトがつくのも、お気に入り!

新しい自転車で練習する子ども

もっと小さい時に補助輪をはずすために、川の土手に自転車を持っていって、よく練習しました。

 川の土手。ここで自転車の練習をしました。

広くて、クルマがこないところといえば、川の土手くらいしかないです。

 

補助輪なしで自転車に乗ることができるようになり、新しい自転車を買ったら、自転車に乗る時の親子のルールをちゃんと伝えなくてはいけません。

 

「自転車に乗ってもいいのは家の周辺のみで、子どもだけで遠出してはいけない」

 

小学校でも学区外へ行くのはやめましょうということになっています。

 

コドモからすると矛盾かも!?

 

親が知らぬ間に、一人で勝手に隣の駅の方まで行ってしまうことがよくあるようです。

 

「○○君が友達と一緒に自転車で××川を越えて遊びに行った」

「△△君が□□駅(隣の駅)へ行ったらしい」

 

こんな報告がちらほらと聞こえてきました。

 

男の子は、あっちこっち探検したくなってしまうようです。

 

 ここまで読んでくださって、ありがとうございました(^^)

投稿者プロフィール

こづち
こづち
東京で働く会社員。時間術、自分ビジネス構築術、逆算手帳、ブログ術、健康、美容、読書、育児などについて情報発信することで、ワクワクする夢を叶えるコツや習慣を研究しています。

ストレングスファインダー:最上志向/目標志向/ポジティブ/個別化/着想

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